我が家は新聞を紙では取っていません。
アプリで読んでいるので、新聞紙そのものは届きません。
現代、そんな人多いと思います。
でも、新聞紙を欲しくなることってありませんか?
靴を乾かしたいとき。
ゴミ袋の中に敷きたいとき。
子どもが工作をするとき。
そんな時のためにわざわざ新聞を買うのも面倒だし、正直少しもったいない気がしていました。
そこで見つけたのが無地の新聞紙です。
今回は実際に使っている感想を紹介します。
私がずっと使っている無地の新聞紙はこちらです。
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なぜ無地の新聞紙を買ったのか
きっかけは、新聞紙が欲しい場面が意外と多かったからです。
我が家は新聞をアプリで読んでいるため、新聞紙が家にありません。
でも、
・靴を乾かしたい
・ゴミ袋の水漏れ対策をしたい
・子どもの工作で使いたい
という時があります。
だからといって、そのためだけにコンビニで新聞を買うのは少し抵抗がありました。
そんな時に見つけたのが無地の新聞紙でした。
我が家で一番よく使うのは靴を乾かす時
一番使うのは靴を乾かす時です。
濡れた靴の中に丸めて入れておくと、水分を吸ってくれます。
子どもの靴が濡れた時にもよく使っています。
新聞紙サイズなので丸めやすく、惜しみなく使えるのが便利です。
ゴミ袋の中に敷いて水漏れ対策
ゴミ袋の底に敷いて使うこともあります。
特に生ごみを捨てる時は、水分が気になることがあります。
そんな時に敷いておくと安心です。
家に常備してあるので、必要な時にすぐ使えるのが助かっています。
子どもの工作にも便利
子どもが5歳の頃から工作にも使っています。
無地なのでインク移りを気にしなくていいのが大きなメリットです。
手が汚れにくいので、子どもにも使いやすいと感じています。
新聞紙を広げて机を保護したり、工作材料として使ったりと意外と出番があります。
無地の新聞紙を使って良かったこと
手が汚れない
普通の新聞紙と違ってインクが付く心配がありません。
インク移りを気にしなくていい
靴の中に入れる時や工作で使う時も安心です。
生活感が出にくい
普通の新聞紙より見た目がスッキリしています。
惜しみなく使える
大量に入っているので、使うたびに「もったいない」と思わなくなりました。
気になった点
デメリットを挙げるなら保管場所です。
我が家が購入したものは10kgで約530枚入り。
そのため、ある程度の収納スペースは必要です。
ただ、一度買うと数年使えるので、個人的にはそこまで気になっていません。
こんな人におすすめ
無地の新聞紙は、
・新聞を取っていない人
・新聞紙だけ欲しい人
・靴を乾かすことがある人
・子どもの工作で使いたい人
・ゴミ袋の水漏れ対策をしたい人
におすすめです。
まとめ
我が家は新聞を紙で取っていませんが、新聞紙が欲しくなる場面は意外とあります。
無地の新聞紙を購入してからは、そのためだけに新聞を買う必要がなくなりました。
手が汚れず、インク移りも気にならないので、靴を乾かしたり、工作に使ったりと幅広く活躍しています。
一度購入するとかなり長く使えるので、「新聞紙だけ欲しい」と思うことがある人には便利な商品だと思います。
我が家もなくなったらまた購入する予定です。
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